学校紹介

教育課程・教科書採択

次のことに配慮して、教育課程の編成をしています。

  • 教育課程の編成・実施及び評価は、教育活動の最大の享受者である生徒を中心に、学校評議員や地域の人々、保護者と共に実施し、一層の充実に向けて改善への方途を追究する。
  • 文部科学省研究開発指定幼小中一貫教育研究 研究主題「新たな世界を創り出す子供をはぐくむ」を培う ための連携カリキュラム開発研究に進める。
  • グランドデザインに示されたねらいを達成するよう、各分掌・組織で具体的なねらいを設定し、絶えず創意工夫しながら、より実効性のある取組を進める。

また、教育課程の評価に当たっては、次のことに配慮しています。

  • 教育期ごとに設定した具体的な実践の重点等を生徒、保護者に示し、評価の観点とします。
  • 特に、第I・II教育期と第III・IV期後に、それぞれの期の取組について、教職員による自己評価、外部アンケート(保護者対象、生徒対象)等を実施して、経年比較をしながら評価活動を行い、次の教育期に向けての改善策を探ります。
  • 学校評議員を中心とする学校関係者評価委員等から広く意見を求め、教育活動に反映させていきます。
  • グランドデザイン(学校が目指す教育の全体構想をまとめたもの)や各教科等の時数配当及び、学年・教育期ごとの週当たりの時数などについての詳細は、年度 ごとに発行される「教育計画」(新潟大学教育学部附属長岡中学校発行、例年4月 末に保護者に配付)をご覧下さい。

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